鏡ヶ池という擂り鉢状の小さな池があります。

どんなときも干上がることはなかったということで、
現在もこのとおり、
水を湛えています。
池の中の鏡を取り出すと雨が降ると言われているそうですが、
今でも鏡が埋まっているのでしょうか??
「武具づけの池」とも呼ばれ、
かつて熱くなった武具をこの池で冷やしたということです。
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ラベル:四王寺山
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水がかれることがないというのも
不思議ですね。
中に何が
かくれているのか
興味が出てきますが…
永遠の謎ということで!
ほんと、池とは言えないほど、ちっちゃいです。
古代の人も、中世の人も、この水を見ていたと思うと不思議ですね。