


土塁の縁から下に広がる太宰府の街を眺めます。
なんて、すてきな眺め!


外的の攻撃に備えてお米を貯蔵していた大野城。
この場所には倉庫が10棟建っていました。
そのお米が炭化米として出るため
ここは「焼米ケ原」と呼ばれています。
「探せば、炭化したお米を見つけることができるみたいです」、
と前回書きましたが、出るんですねえ、ほんとに!
Kさんが、その場で探して見せてくれました!
これが炭化したお米です!


ほんとにお米だ!
1300年前の?!
ラベル:四王寺山
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本当にいい眺めですね〜
理乃さん、なんだか
毎日登山してます?!
うらやましいです!
体力、気力 ありますね〜!
何故でしょう。
筑波山から見下ろしても
それなりにココロは動きますが
理乃さんにみせてもらう風景は
本当にほっとします。
それにしても…
1300年前のお米とは!
どんだけ備蓄してたんでしょ!
最近、目が…弱くなりつつ
『焼飯ヶ原』に見えちゃいました。
あ、勘違いしないでね。毎日、登山してませんw
っていうか登山はめったにできません。
四王寺山めぐりのシリーズで1日登山したもの(それも午後2時前には山から下りてました)を、
1回で紹介しきれないので、
小出しにして紹介しているものです。
まだまだ続きます。まだクライマックスに到達していないので、お楽しみに(^_-)-☆+゜
本日、門楼に辿り着くのに2・3回迷って、「焼き米ヶ原」では古代米見つけて(と思われる)、国立博物館眺めて、小生なりに満喫いたしました。
でも、まだ何回か挑戦しないと大野城の全貌を見極められない様なので、ブログ参考にさせて頂きながらトライいたします。
お天気も好くってうれしくなりました。
焼き米ヶ原、大好きな場所です。
満喫されて何より。
古代米、本物だといいですね。
文化ふれあい館だと確認できるかも…。
わたしもブログを充実させるために
四王寺山にも登りたいと思うのですが、
この秋は激務で難しいみたいです…。
太宰府の外をほっつき歩いて仕事しているので…。
でもそのうち…!